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2016年12月10日 (土)

バシャール: 最初のコンタクトの手順03

http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12227278599.html?frm_src=favoritemail

24)知的生命体の存在事実の認識の加速化を促進

25)それによる文明の反応を観察 

26)先駆者(ハイブリッド・チルドレン)とのコンタクトを開始

27)先駆者(ハイブリッド・チルドレン)に対する文明の反応を観測

28)街から離れた場所で面会をスタート。準備が整っている個人との面会を実施する事で、これから起こる事になっている大規模なコンタクトの準備を決行

29)高次的存在とのコンタクトの現実性を徐々に拡大化→2025年~2033年の丁度終盤に差し掛かる頃には、地球外生命体とのコンタクトが開始された事を認識するでしょう

30)オープン・コンタクトの開始直前に、UFO目撃サイトを計画→高次的存在とコンタクトを取る事になっているのは、ヒトだけではありません。地球上に住む”生命体”全部を意味しているので、”地球”そのものとのコンタクトを意味しています

31)最終UFO目撃後、文明の反応を観察

32)オープン・コンタクトがスタート

33)オープン・コンタクトを継続させるかどうかの分析、または微調整期間→文明によっては直接的な面会に対して、ネガティブな反応を示す存在もいるので、文明間の反応とタイミングを照らし合わせて”最適”な方法を決定する

34)情報交換開始→本当の地球の歴史が公開される。現時点において、接点がどこにあるのかわからない”謎”が解明がされる。例えば、ヒトの進化について、アトランティス文明や、その他の高次的存在など

35)星間アライアンス(同盟・提携)の会員となる特別な手続きを開始する→このポイントが、地球文明の最初の門出となる

36)星間アライアンスの会員になるための準備→もちろん、このポイントで地球文明が会員になる事を望むのであれば

37)他の高次文明を探す訓練を実施→地球文明と同じような進化を遂げている文明がまだまだ沢山存在する中で、現在彼らは”手付かずのまま”残されています。なぜならば、地球文明が彼らのUFOとなる手はずとなっているからです 

38)他の文明と接触を開始→バシャール達や他の存在の監督のもと、他の高次文明との接触を試みる

39)星間アライアンスの会員のメンバーシップ開始→他の文明と”最初”の接触を果たす事で、星間アライアンスの会員メンバーが認められるようになります

40)新しく会員メンバーとなった文明に対するプログラムを開始

41)会員文明との関係を継続させる→このポイントに来る頃には、地球文明も経験豊かな会員メンバーとなっています。またこの頃には、現在の私たちには想像もつかないような、SiFi(注)のような実体験が待ち受けています.

(注)SiFi・・・前後の文意から「sci-fi」(空想科学小説)のスペルミスと思われます。(西久保)                

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