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2016年12月 9日 (金)

バシャール: 最初のコンタクトの手順02

http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12226984045.html?frm_src=favoritemail

16)オープンコンタクトの可能性を再度計算し、最適なタイミングを計る→地球の場合、2025年~2033年の間に可能性があるが、場所によってはもう少し早い場合もある。いずれにせよ、オープンコンタクトが起こる前に、文明間で”起こらなくてはいけない”出来事がある

17)オープンコンタクトのタイミングを発表し、その反応を観察→その反応によって、オープンコンタクトのタイミングをずらす

18)文明の状況変化を観察する→特にポジティブとネガティブの両方の反応を観察し、どのタイミングで”アセンション”が個人的に起こり、どのタイミングで”アセンション”が総合意識体で起こるのか、といった事を分析する

19)必要に応じて、惑星エネルギーのバランスを支援→バシャールの船がセドナのベルロック上空に位置するのはこのため。また、ベルロックに繋がる事とは、地球上に点在するボルテックスと他の高次的存在とも”統合”する事を意味しています

20)オープンコンタクトを開始するにあたっての下準備用ツールの生成。→カルチャーによって様々な下準備ツールが必要となります。例えば、ダリル制作ドキュメタリー”ファースト・コンタクト”もそのひとつですが、カルチャーによっては本でのアプローチが最適であったり、演劇やミュージカルなどの方法を取ったり

21)互換性のない状態のフィルターを準備→ポジティブ地球行きとネガティブ地球行きの列車は、それぞれの波動に特化してゆくようになるので、本当に行きたい目的地をはっきりと明確にする必要があります。今後貴方が搭乗する列車によって、更にポジティブを体験する人もいれば、更なるどん底を体験する人もいます。いずれにせよ、列車を変えたくてもなかなか変えられない状態に突入してゆきます

22)コンタクト・スペシャリストであるバシャールが総合指導者へ→今まではバシャールの父親が総合指導者であったが、現在はバシャールに移行

23)文明にコンタクト評議会を紹介→ここまでが、現在のわれわれ地球文明間との交流ポイントとなります。近い将来に、コンタクト評議会を紹介してゆきます

次回は、オープンコンタクトの今後の手順を発表してゆきます。

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