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2016年9月22日 (木)

バシャール:的外れ (ケムトレイル)

http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12202449762.html?frm_src=favoritemail

最近公になりつつある環境問題の中で、”ケム・トレイル”という現象があります。これは何らかの化学物質を空中散布している事にありますが、一体誰が何の目的で散布しているのかといった情報は、未だ伏せられたままです。

ここで言える事は、最初は天候調整といった気候の”安定化”をはかる目的があったのだと、バシャールは話していますが、使われる化学物質が”金”であれば問題なく良い結果を得る事ができたでしょうと、バシャールは話しています。しかし私達の社会ではとても高価な物質ゆえ、空中に”金”をばらまく事は出来ません。よって、アルミニウムなど人体に悪影響を与えるような化学物質を結果的に散布してしまっているのだと、バシャールは説明しています。つまり、政府が人体をわざわざ傷つけようとして散布しているのではなく、ある意味”的外れ”的なニュアンスが強いかも知れませんと、バシャールは話しています。

では、たとえポジティブな意図があったとしても結果的に誤った方向に傾いてしまった事に対して、私達は一体何が出来るのでしょうか。一体何をここから学ぶ事が出来るのでしょうか。バシャールはこう続けます。この”ケム・トレイル”という現象によって、多くの人たちは自分たちの政府の在り方に”関心”を寄せるようになりました。またこういった現象によって、多くの人たちは精神世界へ進む”キッカケ”を掴んでいるのです。つまり、政府の”的外れ”的な行動のお陰で、たくさんのスターシードが誕生しているのだとバシャールは話しています。そしていよいよ”光”の粒は光の束となり、地球全体を照らし出しているというわけなのです。

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