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2016年6月16日 (木)

バシャール:これからの地球 (イルカ・クジラ類)

http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12171150895.html?frm_src=favoritemail

イルカやクジラは、私達と同等かそれ以上の高い意識を持つ高次的生命体であると、バシャール話します。私達の思考回路とは多少也とも違いはあるにしろ、”無条件の愛”を軸にしている私達と、非常に”近い”存在となります。また、多くのスターシードやインディゴチルドレンの中には、少なくとも一度や二度イルカとしての人生をおくった事がある人達も多いでしょうと、バシャールは話しています。そういった経験を持つ人は大抵、”水”との深い縁を持つ人が多く、水に携わる事に興味を持ったり、水に関する仕事をしていたりと、水との関係を非常に好む傾向があるのだと話しています。

私達の意識の覚醒がいよいよピークに達する2033年~2050年頃、イルカとクジラの殺傷はヒトを傷つけたり殺める事と”同等”の罪になる社会システムが形成されるようになるでしょうと、バシャールは話しています。つまり、その頃までにはイルカやクジラの存在権利が確立され、新たな”人類”として位置づけられる事を意味しています。

また、この時期に予定されているササニ文明や他の公的存在との面会で数多くの“新しい”決断がなされると共に、陸の人間と海の人間(イルカやクジラ)が”初めて”統合的に”共存”してゆけるようになるでしょうと、バシャールは話しています。

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