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2016年3月13日 (日)

バシャール:6つの人工物 後半

http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12138250408.html

1つ目:地球に設置されている1つ目の”人工物”はギザの大ピラミッドです。*ここで理解して欲しい事は、”覚醒”は常に内から外へと覚醒してゆくので、順番は太陽側が先となります。

2つ目:月面。ギザのピラミッドと“瓜二つ”にあるとバシャールは説明しています。月面のピラミッドの存在は随分前から噂されていますが、それらが表面化されるのは、そんなに遠い未来ではありません。この事実が表面化する事で、次なる情報(ピラミッド)へと導かれてゆきます。

3つ目:火星。私達の意識の覚醒を増長させる情報の発見と共に、失われた地球の歴史を発見する事になるでしょうと話します。そうする事で、私達がここまで上り詰めてきた”ヒトの進化”を詳しく理解する事が出来るようになるでしょうと、話しています。

4つ目:マルデック(火星と木星間に存在していた惑星)。惑星は破壊されているので、人工物は存在していません。

5つ目:土星の衛星、タイタン。ここのポイントに到達する頃、私達の意識は高次的存在との交流準備が整って来た事を意味しています。
タイタンで発見される事になっている情報は、私達の想像を絶する大きな大きな情報となります。第6番目のハイブリッド種として、どのように他の存在と交流を交えてゆくのか、他の宇宙連盟や、銀河系外の存在や組織等、様々な”存在”とのコミュニケーションの幕開けとなります

6つ目:最後のピミラッドが存在する場所が冥王星です。ここのポイントへ到達した私達は、地球の歴史について、地球文明についての“全て”を理解するようになります。そして正式に、宇宙連合の一員として参加するようになり、晴れて太陽系外へと飛び出してゆくというわけなのです。

これらの6つのピラミッドに関しての詳しい情報は、今年のイベントで発表される事になっているとバシャールは話しています。

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